Googleのバックアップを受けて始まった
沖縄から始まるバリアフリーマッププロジェクト
去った2月18日、みんなでつくるバリアフリーマップ「WheeLog(ウィーログ)」沖縄エリア説明会が沖縄県総合福祉センターでありました。
「WheeLog(ウィーログ)」
2015年のGoogleインパクトチャレンジのグランプリに輝いた「みんなでつくるバリアフリーマップ」。世界中の車いすユーザーが訪問したエリアのバリアフリー情報をマップ化するプロジェクトです。
サイト:http://b-free.org/ 
取り組んでいるのが、NPO法人PADM(パダム)遠位型ミオパチー患者会さんで、関東から代表の織田友理子さん、ご主人の織田洋一さん、林事務局長、プロジェクトメンバーの細野さん、牧原さんが大挙来沖。



どうして沖縄?
「バリアフリー観光が進んでいて、バリアフリー推進の活動力がある地域。実証実験エリアとして検討したい。」とのことです。うれしいですね。
ネットマップを世界征服しているGoogle
そのGoogle力を基盤としたアプリが世界版で開発され、もしかするとそのスタートが沖縄だとしたらどうしましょう(^^♪
妄想するとワクワクしますね。
意見交換では、輪になってお一人お一人のコメント、感想をいただきました。


みなさんのバリアフリー化への切実な思いが伝わり、各自が取り組んでいた活動を、これからはネットワークして、沖縄全体に寄与できるようにつなげたいものです。

https://wc-navi.okinawa/archives/4546https://wc-navi.okinawa/wp-content/uploads/2017/02/16177695_612674152257879_2251940492516687483_o-1024x405.pnghttps://wc-navi.okinawa/wp-content/uploads/2017/02/16177695_612674152257879_2251940492516687483_o-150x150.pngsunagawaバリアフリー全般アプリバリアフリー特集記事Googleのバックアップを受けて始まった
沖縄から始まるバリアフリーマッププロジェクト
去った2月18日、みんなでつくるバリアフリーマップ「WheeLog(ウィーログ)」沖縄エリア説明会が沖縄県総合福祉センターでありました。
「WheeLog(ウィーログ)」
2015年のGoogleインパクトチャレンジのグランプリに輝いた「みんなでつくるバリアフリーマップ」。世界中の車いすユーザーが訪問したエリアのバリアフリー情報をマップ化するプロジェクトです。
サイト:http://b-free.org/
取り組んでいるのが、NPO法人PADM(パダム)遠位型ミオパチー患者会さんで、関東から代表の織田友理子さん、ご主人の織田洋一さん、林事務局長、プロジェクトメンバーの細野さん、牧原さんが大挙来沖。
どうして沖縄?
「バリアフリー観光が進んでいて、バリアフリー推進の活動力がある地域。実証実験エリアとして検討したい。」とのことです。うれしいですね。
ネットマップを世界征服しているGoogle
そのGoogle力を基盤としたアプリが世界版で開発され、もしかするとそのスタートが沖縄だとしたらどうしましょう(^^♪
妄想するとワクワクしますね。
意見交換では、輪になってお一人お一人のコメント、感想をいただきました。
みなさんのバリアフリー化への切実な思いが伝わり、各自が取り組んでいた活動を、これからはネットワークして、沖縄全体に寄与できるようにつなげたいものです。sunagawa
sunagawa.akihito@ict.okinawaAdministratorおきなわ車いすナビ
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